好きなASPブランド
ASPの満足度(5段階)
の両方において第1位を獲得*
日経ネットマーケティング2007年12月号に掲載されましたアフィリエイト・マーケティング協会「アフィリエイト・プログラムに関する意識調査 2007年」においてリンクシェアがお蔭様で、好きなASPブランド、ASPの満足度(5段階)の両方において第1位を獲得しました!
ありがとうございました。
*アフィリエイト・マーケティング協会の個人WEB会員で協会SNS(AMA-SNS)への参加者と、第7回アフィリエイト・カンファレンス(2007年11月17日 弊協会主催)への参加者への調査結果による
調査パネル】と【協会回答者】の比較において、アフィリエイト・プログラムのメリットに感じる部分の傾向は似ていたが、【協会回答者】の方が、総じてアフィリエイトに対し期待を持ち、依存度が高く、メリットを感じている傾向が強い。月毎の収入額においても、【協会回答者】が圧倒的に高く、【調査パネル】では、「1,000円未満」が約7割であったが、【協会回答者】においては、5人に1人が「20万円以上」という結果や、「100万円以上」という事業者レベルの収入を得ている回答者が約5%を占めるなど、二極化しているアフィリエイターの傾向を垣間見ることができた。
(中略)
他方、ASPブランドの認知率、利用率、満足度等については、2つの回答者属性間では、傾向が大きく異なり、特に「好きなASPブランド1位は?」の設問では、顕著な傾向の違いが見られ、【協会回答者】では、1位「リンクシェア」、同率2位で「エーハチ」「バリューコマース」。【調査パネル】では、1位「楽天」、2位「エーハチ」、3位「Amazon」という結果となった。また、【協会回答者】では、認知率が約9割以上という圧倒的な率を誇っていたものの、本設問では、下位に甘んじるASPも数社存在した。
「アフィリエイト・プログラムに関する意識調査 2007年」 ―特定非営利活動法人 アフィリエイトマーケティング協会
「アフィリエイト・プログラムに関する意識調査 2007年」
二極化するアフィリエイターとASP、ドロップシッピング、セカンドライフ、レビューアフィリエイトの認知率・利用率・利用意向 他
―特定非営利活動法人 アフィリエイトマーケティング協会
より引用
- リンクシェア・ジャパン
- 三井物産株式会社と米国のアフィリエイトサービスの大手LinkShare Corporation(本社:米国ニューヨーク)の2社が同額出資して2005年1月1日より営業開始。アフィリエイトサービスとしての「リンクシェ ア」は、三井物産が米国LinkShare Corporationから日本における独占販売権を得て、2001年4月に三井物産の社内ベンチャープロジェクトとしてスタート。デル、アップルコン ピュータ、ジャパネットたかた、日比谷花壇、ベルメゾン(千趣会)等日本の大手ECサイトが参加していること、また、1円からアフィリエイト報酬を支払う ことを特徴としている。参加ECサイト280社、参加アフィリエイトサイト数は法人、個人合わせて23万(2007年9月末現在)。携帯アフィリエイト サービスは、2004年4月から開始。
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リンクシェア・ジャパン広報代理
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